100313

行く先ひとつで。

 
 

100312

上段下段、空中河川。

 
 

100311

安らかなり

 
 

100310

狭間の光

 
 

100309

「鏡」界の話。

 
 

100308

残り3本?

 
 

100307

鋼鉄の円墳群

 
 

100306

中二階的交通ロマン光

 
 

100305

頬杖、溜め息、花粉症の夜。

 
 

100304

紅い魂。うちの水槽のレッドファントムてとら。
赤みも増してきたけどサイズは伸び悩み気味。

 
 

100303

兄弟の心得

 
 

100302

アウェイ・ホーム・アウェイ

 
 

100301

隠れエアーは誰の息?

 
 

100228

L←良き友の担い様→R

 
 

100227

規則正しく定間隔、されど罠に落ちる鋼の平野。

 
 

100226

キャッチ。

 
 

100225

心静かに、降り止まず。

 
 

100224

会話残滓も今は無く

 
 

100223

憩い海辺

 
 

100222

みちゆきてゆきみち

 
 

100221

飛ぶものとて踏みしめて

 
 

100220

ぼやける陽光、ゆさぶる思考。

 
 

100219

色彩対岸、打ち寄せる跫然も今は無く。

 
 

100218

しんしんと――これから。

 
 

100217

何処までも曲がらない道など無い

 
 

100216

エッジ・フォール硝子質垂直平原に底無しの地溝あり。
空気の滝が抜けてゆく。

 
 

100215

水飲みぽっぽ

 
 

100214

想い遠く、薄暗闇の中へ。夕暮れ、遠く紫に沈み行く光が丘団地を見る。
小学生の頃に社会化見学で訪れた清掃工場の煙突が妙に物悲しくてかっこいい。
あの時に見た大量のゴミを焼く炎は、この夕焼けと比べ物にならないほど紅く目に焼きついてて離れない。
冬の冷たい空気の中で火の事を思い出しているのに、まるで暖まらない、そんな記憶。

 
 

100213

東京の幽かなるオリオン

 
 

100212

足の竦む見晴らし自宅近くでとんでもなく見晴らしの良いところを発見。
富士の影まで、よく視える。
ただ寒風の中、夢中になって撮っていた所為だろうか、次の日見事に風邪をひいた。

 
 

100211

報せるもの眠り